マツダ ベリーサ(verisa)値引き情報

* 2004年6月28日 – 発売。目標月間販売台数は2500台。
* 2004年11月11日 – 日本カー・オブ・ザ・イヤー2004-2005の特別賞である「Best Value(ベスト・バリュー)」を受賞。
* 2004年12月9日 – 限定車『L style』を発売(限定800台)
o メーカーオプションである「ドレスアップパッケージ」と「レザーパッケージ」を装備し、内装の一部にダークブラウンを採用。ボディカラーは専用色の「ベロシティレッドマイカ」を含む4色を設定。
* 2005年6月7日 – 一部改良
o メーカーオプションであった「レザーパッケージ」を標準装備化した「L」と、従来の仕様に運転席大型アームレストを追加した「C」の2グレード体制に。
o ボディカラーには新たに「アイシーブルーメタリック」と限定車『L style』の専用色として設定されていた「ベロシティレッドマイカ」を追加。「C」のインテリアカラーにベージュを追加。
o 燃費性能を向上し、「平成22年度燃費基準+5%」を達成[2]。
* 2005年12月21日 – 特別仕様車『Brown Collection』発売
o 「L」をベースに、専用のダークブラウン内装や「ドレスアップパッケージ」の標準装備化、オートライトシステム・レインセンサーワイパーなどの快適装備をプラス。
* 2006年8月4日 – マイナーチェンジ
o インテリアは、「L」の内装をブラック&ブラウンで本皮仕様に変更、「C」の内装をオリーブとダークレッドに変更。インパネセンターパネル、シフトパネルをブラックメタリック調パネルに変更。
o エクステリアは、ドレスアップパッケージ(「C」はメーカーオプション、「L」は標準装備)にブライトモールディングを追加。
o ボディカラーには既に他のマツダ車に採用している「ギャラクシーグレーマイカ」、「クリスタルホワイトパールマイカ」並びにマツダ車初採用の「パッションオレンジマイカ」、「ストーミーブルーマイカ」の全4色を追加。
o 装備は、オーディオリモートコントロールスイッチ付きステアリングを標準装備化(オーディオレス仕様車を除く)。ドアミラー内蔵グラウンドイルミネーションランプを追加(2WD車)。LED室内間接照明を追加。
* 2006年12月22日 – 特別仕様車『T Style』発売
o 「L」をベースに車内を明るいサンドベージュにし、シートとステアリングをサンドベージュカラーとブラックの本皮仕様。15インチアルミホイールを標準装備しており、国内初採用となる専用色「ハイランドグリーンマイカ」を含む4色を設定。
* 2007年12月5日 – 特別仕様車『Stylish V』発売
o 「C」をベースに黒と赤を組み合わせた専用内装とすると共にオーディオレス仕様に設定。メーカーオプションの「ドレスアップパッケージ」を標準装備化。ボディカラーは専用色の「メトロポリタングレーマイカ」を含む4色を設定。
* 2009年5月11日 – 一部改良
o 「C」は薄紫のかかったグレー色「ライラックグレー」の内装デザインを追加設定すると共に、上質感のあるステアリング本革巻を追加。
o ボディカラーには薄紫系の「ライラックシルバーメタリック」、特別仕様車『Stylish V』の専用色として設定されていた濃灰系の「メトロポリタングレーマイカ」、黒系の「スパークリングブラックマイカ」の3色を追加。
o 全車イモビライザーを追加し、オーディオレス仕様に変更。
* 2010年7月26日 – 一部改良。
o 「C」は中央部にブラウン系、側面にベージュ系を配色したコーラルブラウンの布シートを採用。
o 「L」はブラック&サンドのツートーンを採用したクールブラックの本革シートを採用し、本革巻きステアリングもブラック&サンド色を採用。装備でもオートライトシステム、レインセンサーワイパー(フロント)、撥水機能(フロントドアガラス・ドアミラー)を新たに標準装備した。
o 全車でメーターを文字盤デザインを一新したブラックアウトメーターに変更するとともに、平均燃費を表示する燃費計とエコランプ表示を追加。ホイールキャップのデザインも変更した(14インチはDE型デミオと同一)。

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